2013年4月アーカイブ

英語での方言

英語での方言は実際にあります。
イギリスの中でも、ロンドン以南の町々とロンドンでの英語は大きく違い
発音すら違うところがあるのです。
また、ロンドンから北へ行ったスコットランドの英語はもう聞き取れない。
アメリカの英語、カリフォルニアとニューヨークそしてユタ、ネバダ、フロリダ、
などでの英語が違っていた。

アメリカでは都会に行けばいくほど
喋るスピードが速くなり、その分リエゾンが発生します。
方言あり、リエゾンありと言葉って難しいですね。

カナダ英語、オーストラリア英語もご存じのように違いますね。

わたくしが初めて言った外国がイギリスで
その時に乗ったのが、英国航空なのです。

機内に入るや否やもうそこはイギリスでした。
アナウンスの英語がまるで音楽を奏でるようなそんな英語のアナウンスが流れていました。

その時からイギリス英語に魅了されたのです。

そのイギリスへは2度留学しました。
一度目は大学生のころ、二度目は、社会人になってから会社の出張命令で留学となりました。

本物の英語と言えば、イギリス英語と自分自身では思っています。
決して、アメリカ英語が嫌いとは言いません。
アメリカにも半年行っていましたから。

英語を母国語としている国ではぐくまれた英語
その英語を聞くだけでなんか歴史を感じてしまいます。

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株式投資で情報の見方とは

株式投資で情報の見方があるのか?
株価がそれらの情報で動くかどうかの視点でニュースを見ると
気が付く点が多いと思います。

昔のことわざで、「風が吹けば桶屋が儲かる」など
相当因果関係が浅いのに起きてしまう様子。

こんなまどっろこしいことはさておき、
情報を見聞きした時、「へ~」で済まさないこと。

なぜ?という疑問符付きで情報を受け取ることが大切です。
この情報はどのように株価に影響があるのか、ないのか?

株価に影響があるとしたら、どの銘柄に影響が出るのか?
株価に影響が出ると、株価は値上がりするのか、
それとも値下がりするのか?

具体的な例が、アベノミクスの政策が功を奏し
円安になっていき、輸出関連株が値上がりしていった。
など。

どんな情報でも株価に影響が出るかどうかの視点で見ると
また違うニュアンスが出るのではないでしょうか?

情報の取り方としてはテレビ、ラジオ、新聞、雑誌などのメディア媒体
または、インターネット、スマートフォンなどで情報を得ることができますね。
ただし、情報はうのみにしないこと。

疑ってかかるのではなく、気になった情報は自分で真意を確かめてみる。



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バーチャル取引の価値は

バーチャル取引については賛否両論があります。
ダメという人と進めている人とがいます。

バーチャル取引がダメという人は、
バーチャル取引で投資を見ることに危険があると。

進めている人は、相場の流れをバーチャルで見ることが大切だし
操作がそれで慣れたら、いいのではと言われます。

バーチャル取引はやはりバーチャルでしかありません。
その仮の投資経験が実際の投資経験となるかと言えばなりません。

なぜなら、自分の大切なお金で投資を行っていないからです。

自分のお金もバーチャルのお金も違いがあるのか
と言われる方もいますが、バーチャルはゲームでしかありません。

バーチャル取引では、操作についてのみ慣れることに注視し、
すぐに証券会社の口座へ入金して実際の取引を始める方が
勝てるトレーダーに早くなれると信じています。

自分の大切なお金だと、損切など適切に行うことができるようになると思いますので
自信ができるのではと。

利益を追いかけるだけではなく、損切りも適切に行う。

利益確定の場面も数々経験していくと、
勝てる投資家に慣れる日も近いと思います。


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アレルギーを起こす方

男女共同参画と聞くだけでアレルギーを起こす方がいる。ほとんどが男性。それも結構、
社会的地位の高い方に多い。筆者は仕事柄、市町村のトップの方とお話することも少なか
らずあったが、そのような方の中にもいらっしゃる。そうなると、その市町村での啓発講
座開催はまずもって難しい。また、女性でもかなり年配の方の中には、昔ながらの「女は
黙って男の後ろを三歩下がって付き従う」式の考えの持ち主の方も多く、そういう方とお
話するのは男性以上に気骨が折れる。まあ、男女共同参画という名称の硬さにも問題がな
いとは言えない。英語では「Gender Equality」。国際的には、女子差別
撤廃条約が1979年に発効され、日本は翌年に批准。この流れを受けて今がある。ちな
みに、アメリカは署名だけで批准していないとの態度を取り続けている。世界的に活躍す
る女性を多数配し、自由な国のイメージが強いだけに意外な気もするが、批准行為は特定
の政治家達の様々な思惑の絡んだものであるとも言う。真実を見極める目が必要だ。

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