日経225平均株価はが2万円台に

日経225平均株価の上昇が止まらない。
1万円の大台になったかと思えば、今では1万5千円台にまでなっている。
証券会社は強気で、日経225平均株価はまだまだ上昇を続けると豪語している。
ある証券会社のトップは今年末には1,8000円台になり、
安倍政権の三本の矢がうまくはなたれ功を奏していったら2万円台も見えてくる。

株価が2万円台になっていくと何が変わるのだろうか?

企業の設備投資も盛況となり、企業の社員も増え
その社員たちの収入も増え、市場にお金が回っていく。
お金が回ることで経済が上向いていくのです。

企業で好調な数字を出しているのは、
輸出関連企業や金融で去年の今頃からすると、
いずれの企業もV字回復をしているのです。

証券会社の増収増益はすごく、
ある証券会社では個人の投資家の問い合わせがひっきりなしに来て
捌ききれないようです。

そんな状況なので、その会社では、社員を増員して
拠点をさらに増やようです。

求人が増え、失業者が少なくなるということを期待していいのですね。

株式投資 生活

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このページは、カクテルが2013年5月19日 10:37に書いたブログ記事です。

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