新聞を読むことは常識

子どもの頃の新聞を読むということは番組欄を見ること。
そして、見たい番組を探しているのです。
番組以外は興味が無いので、見なかったですね。

いつの日か、新聞を一面から読んでいったのかは定かではありませんが、
今は、毎日、1面から読んでいます。

まず、1面の記事のタイトルを見て、目次欄を見て
興味があるもののページを開き、読んでいきます。

次はスポーツ欄、地方欄と続いて、
政治欄、経済欄、最後に三面記事を見ます。

毎朝、妻が余禄を音読してくれているので、
子ども達も知らずのうちに新聞に親しんでいるのです。

新聞を読み、仕事をしながら、ラジオを聞いています。
ラジオからも今朝読んだ新聞の記事がテーマになることが多く
MCの方々の考え方が見えてすごく参考になります。

なので、新聞は1面から隅々まで見ることが習慣となっているのです。

いち早く、情報を得ることで、何か得したとは思いませんが、
常にアンテナを張っておくことは何かの時に役立つと考えます。
まあ、話題豊富になることは間違いないですから。




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このページは、カクテルが2014年2月 3日 11:40に書いたブログ記事です。

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