2014年5月アーカイブ

犬は人間の仲間

昔から犬は人間の仲間ですね。
犬に取って難儀な時代はあったにせよ、
ずっと犬は人間の仲間です。

例の生類憐みの令を出したとき、
人間と犬の間がもう一つとなったが、
時代が変わり、また、元の仲になっていった。

私は、仕事柄お客様のご自宅へ訪問することがあります。
かなりの確率で、ワンちゃんがいるのです。

マウントしてくるワンちゃんもいて困ったこともありました。

私は無視を決め、ずっとそうしていました。

次第にマウントするのをやめていったのを覚えています。

私は昔、犬を飼っていたので犬としてはいいのかなあ。

猫も飼っていたが、さすがに猫は近寄ってこないですね。
その点、犬は人懐っこいですからね。

最近は言わなくなったが、昔、娘が犬を飼ってほしいと
いつも言っていた頃があります。

娘が言うと、私は必ず「飼うのだったら、自分で世話をすること」と言います。
返事はありません。

犬の世話は大変だと娘を知っていたのですね。
大変だと知っていたので、何時の間にか言わなくなったのですね。


柴犬のしつけ方法

生きていることは儲けもの

誰かが行った言葉。
この言葉、自殺を思いとどまる言葉の一つと考えます。

私もうまくいかなかったときに、その2文字が頭をよぎったことがあります。
今もそんなにうまくは行っていませんが、その2文字が頭をよぎることはありません。

「何とかなる」と言うとより、「何とかする」
何とかしなければならないのです。

じっと考えるだけでは、問題は解決しない。
なので、すぐに動き、そして、考えまた動く。

そうしている間に問題解決のヒントがつかめるかもしれません。

今、悩んでいることが、少し時間が経つと
大した問題ではなくなる場合が多い。

悩んでいる時は、考える範囲がどうしても狭くなる。後で考えるとなぜと言う言葉出ると思いますよ。

あ、そして、「悩み」は誰が作り、誰を苦しめるのか?
この誰は自分自身なのです。

なので、自分で悩みを作り、その悩みで苦しむ。
もうそんな悪循環やめましょう。

どうしても考える場合は運動や趣味など何かに没頭しましょう。
少しの時間でも忘れられたら、その分心が軽くなりますね。


リフット

このアーカイブについて

このページには、2014年5月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2014年4月です。

次のアーカイブは2014年6月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

カテゴリ

ウェブページ